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【マッドプロテイン】リバティライフの会社概要とブランドが掲げる4つの理念

※当サイトはPR(プロモーション)を含みます。

MADPROTEIN 会社情報・リバティライフとは 食・生活雑貨
ファズ
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Hello!ファズです

ぼくはAmazonでソイプロテインをよく購入するんですが、その中でも特にお気に入りのメーカーである「マッドプロテイン」。

何種類も飲んでますが、マイナーなメロン味などを用意しているとても珍しいブランド!

メロン好きなぼくには非常に嬉しいです・・・が!

中には怪しいと思う方もいるのでは?

そこで今回はプロテインブランド「マッドプロテイン」を製造しているメーカー、「リバティライフ株式会社」について会社概要まとめるのと、マッドプロテインが掲げる4つの理念を合わせて紹介しようと思います。

さっそくですが、リバティライフ株式会社とは

プロテイン製造などのOEM事業を行なっている会社でした!
ブランド
マッドプロテインに関しては4つの理念を持ち、国内で製造した後、厳しい検査を行なって販売している安心できるプロテインブランド。

とりあえず、中国のわけわからんメーカーではないらしい。

ぼくは、ガジェット類は中華物でも試したいとは思いますが、食べ物に関してはちょっと信頼性が欲しいので日本産は実に嬉しい!


【こんな人に読んでほしい】

  • マッドプロテインが気になるけど少し心配
  • マッドプロテインの品質が知りたい
ファズ

Hello!ファズです。

◆仕事関連 WEB制作4年:「WordPress/WEB制作」
◆インドア趣味:アニメ好き歴10年/ガンプラ購入数十種以上!
◆生活品:ソイプロテイン常用2年、試した数十数種

↑インドア多趣味の実際に試した内容の記事を紹介していきます。

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続けられる!美味しくてやめられないソイプロテイン

【こんな方にマジでおすすめ】

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ソイプロテインが美味しくなくて続けられないという方に試してほしい美味しいソイプロテイン。

リバティライフの会社情報

それではマッドプロテイン関連情報をまとめます!

マッドプロテインとリバティライフ株式会社、双方の公式サイトを確認したところ・・・結構わかりづらい!!

もしかしたら間違っているかもしれませんので、お気づきの方はご指摘いただけるとありがたいです。

リバティライフ株式会社:概要

会社名リバティライフ株式会社
所在地【本社】
岐阜県山県市高富2114-1

【岐阜営業所】
〒500-8356 
岐阜県岐阜市六条江東3丁目2-19

【大溝工場】
〒500-8357 
岐阜県岐阜市六条大溝3-3-3
設立年月日2019年1月7日
事業内容商社事業
メーカー事業
OEM事業
従業員数34人(2022年8月時点)

会社概要はこんな感じ!

取引先とか売上高とかのより詳しい情報は公式サイトから確認した方がいいと思います。
公式:リバティライフ株式会社会社情報

岐阜にある会社さんで、2019年設立した比較的若い会社さんですね。

従業員数はまだ少なめですが、OEM事業を行なっているよう・・・マッドプロテインのクオリティから察するに、商品ブランド化する能力は高いと思うので、他のプロテインにも関わりがあるかもしれませんね。

リバティライフのOEM事業

リバティライフさんではこのOEM事業を行なっているようなので、品質のいいプロテインのOEMは他社ブランドとしても採用されてもおかしくないと思います。

OEMを簡単に説明すると、他社のブランド商品を代わりに作る事業のこと。

ジャンルを問わず多くの分野で活用されるビジネスモデルで、パッケージ化した商品をそのままブランドに渡したり、テンプレート商品に見せないようにするため企業間で折衝、オリジナルの製品を作ったりすること。

リバティライフの自社ブランド事業?「マッドプロテイン」

マッドプロテインの公式サイトを見たところ、当初リバティライフのOEM事業だと思っていたんですが自社のブランドだと思います。

マッドプロテイン公式サイトのポリシーを確認したところ、運営会社がリバティライフ株式会社となっていました。

公式:マッドプロテインプライバシーポリシー

自社ブランドにしろOEM事業にしろ、冒頭でも述べた通り、ぼく個人としては「日本産」ということだけでも大分安心感が違います。

きっと同じような人も多いんじゃないですかね。

気に入っているブランドなだけに余計に「良かったー!」感がすっごい(笑)

マッドプロテイン運営施設

マッドプロテイン=リバティライフという前提で話を進めていきますね。

マッドプロテインは岐阜加納に「RHINO GYM(ライノジム)」を運営しており、その中に工場から直売のマッドプロテインを販売する専門ショップをオープン。

工場から直売ということで、通常購入よりも安く購入できるメリットもあります!

ジムと併設は使い勝手がよさそうですよね。

また、サイトではもう1施設RHINO GYMの準備をしているようなComming soon表記も発見!

近々ジムが増えるかもしれません。

マッドプロテインが気に入っているぼくとしては、ブランディングを高めている段階が見えるのは嬉しいので頑張ってほしい所。

ところで、なんでそんなにマッドプロテインを押しているのか。

下記で理念などについてまとめます!

マッドプロテインの4つの理念

ソイプロテイン マッドプロテイン 選んでほしい4つの理由

マッドプロテイン公式サイトを見ていると、一番にこだわった熱い想いを理念として書いているんですよね。

ぼく自身、購入・飲んでみて少しその熱に触れてしまったのか・・・。

正直、気に入ったから応援したい気持ちで執筆しているぼくを許してください(笑)

それではマッドプロテインが掲げる選んでほしい4つの理由を一つずつ掘り下げていきます。

※ちなみに、ぼくはソイプロテインしか飲んでいないので、その前提でお読みください。

①とにかく!一番美味しい【味の追求】

プロテインを飲むことで「美味しい」を感じてほしいとのこと。

2種類をブレンドしたり、特定の味(フレーバー)には果物の果肉を入れ食感を感じさせるなどの工夫にもとりんでいます。

ファズ
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実際に飲んだ感想

ぼくは「塩バニラ」・「リッチメロン」・「塩キャラメル」を購入して飲みました。

その中でも特に美味しかったリッチメロンをベースに話していきますね。

飲んだ結果、率直に美味しかったです!
というか、美味しすぎた(笑)

ぼくがメロンに目がないということもあるので、もちろん補正は入ってると思うんですが、メロンの風味がしっかりして、その中で甘みは控えめ。

控えめといっても薄くて水っぽいといったことはなく、牛乳と一緒に飲む前提で作られているので粘度もちゃんとあり喉越しもよかったですよ!

もちろんすべてが美味しいわけではありません。

それでも、ソイプロテインを飲んでいるぼくとしては、他社と比較した時、その違いが一番感じられるブランドだと思いました。

②一番溶けやすい【溶けやすさの追求】

ソイプロテインを利用する際、障害になりやすい問題として溶けにくさがあります。

しっかり溶けないとダマになり飲みにくく、おいしさや気分も損ねて続かないといったことも珍しくありません・・いや、マジで。

この問題は様々なメーカーが取り組み、改善し、『飲みやすくしました!』と謳っていますが実際のところメーカー毎の差は非常に大きいです!

ファズ
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他メーカー2社と比較しましたが、圧倒的にマッドプロテインの方が溶けやすかったです。

2023/08/05追記
溶ける速度に関しては他のメーカーでダントツのソイプロテインがありましたので、溶けやすさ重視の方は下記の記事をご覧ください。

③とにかく!一番安い【低コスとの追及】

Amazonで確認した価格帯ですが、マッドプロテインは2000円台で販売しているのがわかります。

特にプレーンは2000円前後で購入できるとメチャクチャ安いっ!

自社による原料の調達、製造、販売までをしているのが理由で、他業者間で中間マージンなどが発生しないので、低価格での提供を可能にしている強みがあります。

RHINO GYMに併設したショップのオンライン通販で購入すると、10%OFFで購入できるそう!

ジムの会員さんはさらに特別価格で購入できるって・・・サービスしすぎ!!(笑)

んー、ぼくはマッドプロテイン以外にも購入することがよくあるのでAmazonを利用しますが、より安く品質の良いソイプロテイン。または、一度購入してリピーターになった方はショップのオンライン通販を利用して買った方がおトクなのでおすすめ。

④一番上質な原材料を使用【原料の追求】

マッドプロテインの良い所!原料の特筆する点として、人工甘味料不使用をあげることができます。

人工甘味料を使用する場合スクラロースやアスパルテーム、アセスルファムKなどが使用されますが、マッドプロテインでは天然甘味料のステビアを採用しているので、健康面でもおすすめです!

人口甘味料のプロテインってやたら甘い物が多いんですよね。

甘さが強くないプロテイン、または人口甘味料を使わないプロテインを探している人にもおすすめ。

マッドプロテインのプロテインの種類

マッドプロテインから提供されているプロテインの種類はこちらっ!


  • ソイプロテイン
  • ホエイプロテイン(WPC)
  • ホエイプロテイン(WPI)
  • マルチプロテイン
  • ピープロテイン

ぼくはソイプロテイン専門に飲んでるので、ちょっと種類の品揃えがいいか判断しかねますが、「ピープロテイン」とか初めて聞きました。

これは品揃えもいいのでは?

一般的なホエイはもちろん用意してあるので、筋肉を増強したい人でも大丈夫。

マッドプロテインを作るリバティライフまとめ

以上、リバティライフ株式会社概要と、マッドプロテインについて書いてきました。


  • リバティライフ株式会社は岐阜県にある会社
  • マッドプロテインは日本国内製造
  • マッドプロテインは1番を目指す4つのこだわりがある

まとめるとこんな感じ!

マッドプロテインはAmazonでもよく見かけるので、目にした人も多いハズ。

安心して飲み続けられるソイプロテインを探している方には「美味しい」「安い」の面でぼくは超おすすめ!!

気になっている方には是非一度試してみてほしいと思いました。

ファズ
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今回はこんな感じ!

マジでいいよ!マッドプロテイン!(笑)

ありがとうございました!

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